三井住友メインランド・チャイナ・オープン
16,840 +47
シュローダー BRICs株式ファン
10,680 +187
HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
7,724 +2
PCA インド・インフラ株式ファンド
8,291 +130
HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
9,198 +215
トータル収支 -1,244,716円(-26.98%)
5月米失業率、5.5%に悪化 雇用は4万9000人減
米労働省が6日発表した5月の雇用統計(季節調整済み)によると、失業者数の増加などを受けて失業率(軍人を除く)が5.5%と前月比で0.5ポイント上昇した。非農業部門の雇用者数は前月に比べ4万9000人減少し、5カ月連続でマイナスとなった。減少幅は市場予測平均(6万人減)より小さかったが、米雇用情勢が悪化していることを示した。
米失業率が5.5%まで上昇したのは、2004年10月以来、約3年半ぶり。前月比で一気に0.5ポイント上昇したのは、1986年2月以来、約22年ぶりとなる。
(NIKKEI NET)
一時、信用収縮不安の後退からダウも13,000ポイントを越えるシーンもありましたが、ここに来ての
原油高やインフレ他諸々の要因からまた世界経済にブレーキがかかるのかなっといった感じです。
雇用統計にしても安定していればまだローンも払えるんでしょうが、ここまで悪い指標が発表される
とやはりサブプライム問題への懸念が再燃されるのは致し方ないことかもしれません。
なんにせよ、年内くらいは難しい局面が続きそうな気配です。
でも、ロシアかブラジルがほしい
ポチッと応援お願いしやす

16,840 +47
シュローダー BRICs株式ファン
10,680 +187
HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
7,724 +2
PCA インド・インフラ株式ファンド
8,291 +130
HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
9,198 +215
トータル収支 -1,244,716円(-26.98%)
5月米失業率、5.5%に悪化 雇用は4万9000人減 米労働省が6日発表した5月の雇用統計(季節調整済み)によると、失業者数の増加などを受けて失業率(軍人を除く)が5.5%と前月比で0.5ポイント上昇した。非農業部門の雇用者数は前月に比べ4万9000人減少し、5カ月連続でマイナスとなった。減少幅は市場予測平均(6万人減)より小さかったが、米雇用情勢が悪化していることを示した。
米失業率が5.5%まで上昇したのは、2004年10月以来、約3年半ぶり。前月比で一気に0.5ポイント上昇したのは、1986年2月以来、約22年ぶりとなる。
(NIKKEI NET)
一時、信用収縮不安の後退からダウも13,000ポイントを越えるシーンもありましたが、ここに来ての
原油高やインフレ他諸々の要因からまた世界経済にブレーキがかかるのかなっといった感じです。
雇用統計にしても安定していればまだローンも払えるんでしょうが、ここまで悪い指標が発表される
とやはりサブプライム問題への懸念が再燃されるのは致し方ないことかもしれません。
なんにせよ、年内くらいは難しい局面が続きそうな気配です。
でも、ロシアかブラジルがほしい

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三井住友メインランド・チャイナ・オープン
16,793 -109
シュローダー BRICs株式ファン
10,493 -200
HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
7,722 -120
PCA インド・インフラ株式ファンド
8,161 -221
HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
8,983 -309
トータル収支 -1,280,829(-27.77%)
投信協会のサーバーが調子悪いということでしたが、復旧したようですね
ちょっと見ない内に500円くらい下がってる銘柄もあってビックリです(>_<)
インドが冴えませんな。。。
で、昨日初めてのセゾンバンガードの引き落し日でした。
何も知らない自分は昨日の基準価格で買付がされるのかと思っていたのですが、
どうやら引き落しは毎月4日で後はセゾンの「よくある質問からの抜粋」↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
注文日(毎月19日・休日の場合は翌営業日)の翌日に、「投資信託」→「注文約定照会」画面にて、お申込み内容をご確認いただけます。また受渡日(注文日から起算して3営業日後)の早朝5:30以降に、残高に反映されます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
知らんかった(^_^;)
結構ややこしいんですね。。。
何はともあれ第一歩です
10年位は頑張りたいものです
ポチッと応援お願いしやす

16,793 -109
シュローダー BRICs株式ファン
10,493 -200
HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
7,722 -120
PCA インド・インフラ株式ファンド
8,161 -221
HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
8,983 -309
トータル収支 -1,280,829(-27.77%)
投信協会のサーバーが調子悪いということでしたが、復旧したようですね

ちょっと見ない内に500円くらい下がってる銘柄もあってビックリです(>_<)
インドが冴えませんな。。。
で、昨日初めてのセゾンバンガードの引き落し日でした。
何も知らない自分は昨日の基準価格で買付がされるのかと思っていたのですが、
どうやら引き落しは毎月4日で後はセゾンの「よくある質問からの抜粋」↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
注文日(毎月19日・休日の場合は翌営業日)の翌日に、「投資信託」→「注文約定照会」画面にて、お申込み内容をご確認いただけます。また受渡日(注文日から起算して3営業日後)の早朝5:30以降に、残高に反映されます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
知らんかった(^_^;)
結構ややこしいんですね。。。
何はともあれ第一歩です

10年位は頑張りたいものです

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なんだかモーニングスターが調子が悪いようですね。。。
兎に角、最新の状況だけご報告を
三井住友メインランド・チャイナ・オープン
16,978 +33
シュローダー BRICs株式ファン
10,873 +87
HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
7,845 +122
PCA インド・インフラ株式ファンド
8,641 -6
HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
9,521 +111
トータル収支 -1,178,516(-25.55%)
*5月30日の基準価格とのこと。
最近、熱狂気味にあるロシア・ブラジルですが(てか少し下がりましたね。突撃しどき?)
なんか新聞読んでたらこんな記事がありました。
むむ〜
何故バブルは繰り返すのか?
恐らくはそれは、人間の最も人間らしい部分=人々の心理が大きな要因と考えられます。
株式や不動産などの資産価格が上り始め、それが一種のブームのような状況になると、
人々の血が騒ぎ出し、どうしても皆と一緒に買いたくなるものです。そして、ついには、
「騰がるから買う」、買うから騰がる」という循環が出来上がってしまいます。それがバブル
の正体です。
後で振り返ると「何故、あんなことをしてしまったのだろうか」と思うことが多いのですが、
ブームの渦中に居ると、頭で分かっていても止められない心理になってしまいます。人間
の心理はどうも理屈で割りきれない部分があります。そのため幾度となく、バブルが生ま
れては崩れ、崩れては生まれることになります。人間とは学習効果の働きにくい動物と
いえるかもしれません。
バブルの始末が悪いのは永久に価格が上がり続けることはなく、どこかで価格の上昇が
止まり、それが逆回転することです。価格が下がり始めると今度は、投資家は保有資産を
一斉に売りに出しますから、価格はものすごい勢いで下落することになります。
バブルは特別なものではなく、いつでも、どこでも起きます。短期間に価格が上昇するケー
スは怪しいと思うことが必要です。例えば数ヶ月間に資産家価格が3〜4割上昇したり、
3〜4年で3倍に上昇するような場合は、ほぼ間違いなくバブルが発生していると見て
よいでしょう。
例えば、1985年の日経平均は約1万3000円でした。それが4年後の89年末には3倍
の3万9000円にまで上昇しました。米国の90年代後半のITバブルもほぼ同じでした。
バブルに対処する方法は大きく分けて2つあります。
1つは、最初からバブルにのらないというスタンスです。バブルが崩壊するまで投資しない
という強い意志が必要です。途中気が変わって手を出すと高値掴みしてえしまうわけです。
もう1つは、早めに上昇相場にのって早めに降りることです。その場合は、「10%騰がったら
絶対に利益確定で売り出す」とあらかじめ決めておくほうが良いでしょう。そうすればヤケド
を負わないうちに逃げられる可能性は高くなります。
(日本経済新聞 夕刊)
それが出来たら苦労しないよ。。。と一人愚痴る自分です
他の方もブログでご紹介されていますが、フィデリティーに口座があってかなり大々的な還元キャンペーンを行うようでなので、そこを利用して少し現保有銘柄を売ってでも買おうかなと思案中です。
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16,978 +33
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10,873 +87
HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
7,845 +122
PCA インド・インフラ株式ファンド
8,641 -6
HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
9,521 +111
トータル収支 -1,178,516(-25.55%)
*5月30日の基準価格とのこと。
最近、熱狂気味にあるロシア・ブラジルですが(てか少し下がりましたね。突撃しどき?)
なんか新聞読んでたらこんな記事がありました。
むむ〜

何故バブルは繰り返すのか?恐らくはそれは、人間の最も人間らしい部分=人々の心理が大きな要因と考えられます。
株式や不動産などの資産価格が上り始め、それが一種のブームのような状況になると、
人々の血が騒ぎ出し、どうしても皆と一緒に買いたくなるものです。そして、ついには、
「騰がるから買う」、買うから騰がる」という循環が出来上がってしまいます。それがバブル
の正体です。
後で振り返ると「何故、あんなことをしてしまったのだろうか」と思うことが多いのですが、
ブームの渦中に居ると、頭で分かっていても止められない心理になってしまいます。人間
の心理はどうも理屈で割りきれない部分があります。そのため幾度となく、バブルが生ま
れては崩れ、崩れては生まれることになります。人間とは学習効果の働きにくい動物と
いえるかもしれません。
バブルの始末が悪いのは永久に価格が上がり続けることはなく、どこかで価格の上昇が
止まり、それが逆回転することです。価格が下がり始めると今度は、投資家は保有資産を
一斉に売りに出しますから、価格はものすごい勢いで下落することになります。
バブルは特別なものではなく、いつでも、どこでも起きます。短期間に価格が上昇するケー
スは怪しいと思うことが必要です。例えば数ヶ月間に資産家価格が3〜4割上昇したり、
3〜4年で3倍に上昇するような場合は、ほぼ間違いなくバブルが発生していると見て
よいでしょう。
例えば、1985年の日経平均は約1万3000円でした。それが4年後の89年末には3倍
の3万9000円にまで上昇しました。米国の90年代後半のITバブルもほぼ同じでした。
バブルに対処する方法は大きく分けて2つあります。
1つは、最初からバブルにのらないというスタンスです。バブルが崩壊するまで投資しない
という強い意志が必要です。途中気が変わって手を出すと高値掴みしてえしまうわけです。
もう1つは、早めに上昇相場にのって早めに降りることです。その場合は、「10%騰がったら
絶対に利益確定で売り出す」とあらかじめ決めておくほうが良いでしょう。そうすればヤケド
を負わないうちに逃げられる可能性は高くなります。
(日本経済新聞 夕刊)
それが出来たら苦労しないよ。。。と一人愚痴る自分です

他の方もブログでご紹介されていますが、フィデリティーに口座があってかなり大々的な還元キャンペーンを行うようでなので、そこを利用して少し現保有銘柄を売ってでも買おうかなと思案中です。
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