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トッティ

Author:トッティ
新興国ファンドに全てを注ぎ込む、無謀なチャレンジャー!

と思いきや、BRICS系の下落率があまりに大きすぎるため、セゾン投信の積立の割合が徐々に大きくなりつつある今日この頃です(汗)

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経済に必要な3つの目
三井住友メインランド・チャイナ・オープン
17,795    -21


シュローダー BRICs株式ファンド
11,221    +113

HSBC 中国株式ファンド(3カ月決算型)
8,298     +80

PCA インド・インフラ株式ファンド
9,143     +16

HSBC インド株式ファンド(3カ月決算型)
9,741     +22

トータル収支 -1,045,739(-22.67%)


今日は下がるだろうな~、中国。。。

ロシア、ブラジルは最近アゲアゲですが、インドなんかはインフレ懸念があるものの、
一頃の過熱感も一服し、だいぶ買いやすいと考えているのですが、如何せん、玉が´д`トホホ

来るべき時の備えてやはり余裕は残しておくものですねたはー

自分はきっと近視眼的なんだと思います。

デイトレードならそれもありなのかもしれませんが、
投資信託という日々の売買で利益を生むものではなく、
ある程度中長期的な視野で考えないといけない性質の
商品にはそれはダメですよね(>_<)

伊藤重元さん(東大大学院)さんが小さい頃にこんな話を聞いたと書かれていました。

「経済の時流を読むには3つの目をもたないといけない。

1つめは、マクロの視点で物事を捉える「鳥の目」

2つめは、細部の細かい動きをキャッチできる「虫の目」

そして一番重要な3つ目、時代の流れ、潮流、潮の目と
いわれるものを感じ取れる「魚の目」

「魚の目」が潮の変化を読み取れるかは別としてこれだけ情報がいち早く
入手でき、変化が激しい世の中でその予兆を読み取り、素早く行動に移す。

それが必要だと。」

肝に銘じますにっこり

ポチッと応援お願いしやす笑い。キラキラ(ピンク)

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投信日記 | 【2008-05-21(Wed) 10:07:12】
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