プロフィール

トッティ

Author:トッティ
新興国ファンドに全てを注ぎ込む、無謀なチャレンジャー!

と思いきや、BRICS系の下落率があまりに大きすぎるため、セゾン投信の積立の割合が徐々に大きくなりつつある今日この頃です(汗)

投信ブログ村!
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
ニュース
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
最近のトラックバック
QRコード
QRコード
リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】
Trackback(-) | Comments(-)
海外資産に投資する「為替ヘッジあり」のファンドが上位に―2月の投信市場
 モーニングスターがまとめた2月の投信市場における類似ファンド分類ごとの1カ月リターン平均において、主要な類似ファンド分類平均の中では「国際株式・北米(為替ヘッジあり)」(8本)の平均が1.71%で上位となった。このほか、「国際株式・北米(為替ヘッジなし)」(15本)の平均が1.14%、「国際株式・REIT(為替ヘッジなし)」(38本)の平均が0.87%と上昇が目立った。国内資産では、「J-REIT」(22本)の平均が0.74%の上昇となった。北米株式市場が堅調に推移するなか、米REIT(不動産投資信託)では、サイモン・プロパティー・グループがゼネラル・グロース・プロパティーズへの買収提案を行うなどの好材料が出て海外REITが上昇する展開となった。

 一方、「国際株式・欧州(為替ヘッジなし)」(10本)の平均は4.08%の下落。ギリシャの財政悪化問題に加え、ユーロ安が進んだことも影響している。

 2月の新設ファンドでは、「野村 新エマージング債券投信(レアル)毎月」の当初募集金額が724億円超で1位となった。同ファンドは「通貨選択型」ファンド「野村 新エマージング債券投信(通貨選択型)」シリーズの1本であり、シリーズ全体では当初募集金額の合計は1211億円超となった。また、日本株に投資する「ダイワ・ニッポン応援F―京都の志士達―」の当初募集金額が345億円超となったことも注目される。


モーニングスター


スポンサーサイト
投信日記 | 【2010-03-07(Sun) 12:17:58】
Trackback:(0) | Comments:(0)
オススメ証券会社
自分も毎月コツコツ積み立ててます。アナタも長距離列車「セゾン号」に乗車してみませんか?
カレンダー
02 | 2010/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最近のコメント
経済ニュース!
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。