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Author:トッティ
新興国ファンドに全てを注ぎ込む、無謀なチャレンジャー!

と思いきや、BRICS系の下落率があまりに大きすぎるため、セゾン投信の積立の割合が徐々に大きくなりつつある今日この頃です(汗)

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やっぱりインドはアツい?
 HSBCが「HSBC インド・インフラ株式オープン」で、インドのインフラ関連株式に注目する背景として、世界的な金融危機を経たもののインドの2009年のGDP(国内総生産)成長率予想(IMFによる)が5.4%、2010年は6.5%と高成長が期待できることに加え、今後の高成長に不可欠な「インフラ」に注目が集まることが挙げられる。
 今後も政府による積極的な「インフラ」投資計画が予想されるが(第11次5カ年計画に基づくインフラセクターの年平均成長率は22%)、同時に2009年度予算案で財政赤字が対名目GDP比で6.8%に拡大する見通しが示されたことで、財政負担の拡大への懸念も浮上している。今後はインフラ関連の資金調達に関して、「海外資本も含めた民間資本の参加」(同)や、2007年から行われている第11次5カ年計画の進ちょく度などが焦点となる。また、経済面では、自動車販売台数など消費関連の伸びにより各経済指標が上向いており、回復傾向は鮮明になりつつあるが、短期的には「農村部の消費拡大の影響が大きい」(同)ことからモンスーンによる水不足の影響が懸念材料だという。

 世界の「インフラ」関連株式に投資するファンドはこれまでにも多く設定されているが、インドのインフラ関連株式に投資先を絞ったファンドとしては、このほかにPCAアセットマネジメントの「PCAインド・インフラ株式ファンド」が挙げられ、同ファンドはインド株式に投資するファンドとしても国内トップクラスの純資産総額となっている。
 一方、「PCAインド・インフラ株式ファンド」の販売会社は三菱UFJ証券のみ。インドのインフラ株式に投資したい投資家にとっては、今回のHSBC投信の「HSBC インド・インフラ株式オープン」の登場で販売会社と選択肢が広がることになる。

主な申込費用、取扱コースなど
 取扱コース:「一般コース」、「自動けいぞく投資コース」の2コース(各販売会社によって異なる)
 申込手数料(上限):3.675% (税込み)
 信託報酬率:年1.995% (税込み)
 信託財産留保額:0.5%

(モーニングスター)

最近の上昇も顕著ですし、長期的に見てもあの人口動態は成長しないわけがないと思います。

国連でどんな発言をするかも注目です。




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投信日記 | 【2009-09-22(Tue) 21:03:53】
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 モーニングスターが評価対象とする追加型株式投信2743本について、8月(7月31日から8月31日)の1カ月間の純資産総額の増減をランキングした。この間、増加額で1位となったのは「DIAMワールド・リート・インカム(毎月決算)」。

 7月まで2カ月連続1位となっていた「野村新米国ハイ・イールド債券投信(通貨選択型)ブラジルレアルコース(毎月分配型)」 は8月13日で新規の買い付け申し込みが一時停止となり、2位に後退した。この間新たに設定されたファンドも人気を集めたほか、「野村 世界不動産投信(毎月分配型)」など、世界のREIT(不動産投資信託)を投資対象とするファンドが上位に多く入ってきている。

 8月は2743ファンド中1672ファンドで純資産総額が増加したが、963ファンドが純資産減となった。純資産総額が減ったファンドでは、「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」が1位となったほか、これまで人気を集めてきた「野村 米国ハイ・イールド債券投信(通貨選択型)ブラジルレアルコース(毎月分配型)」が2位となった。7月27日に分配金を160円(6月の分配金は180円)に引き下げたことも影響しているようだ。

(モーニングスター)


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投信日記 | 【2009-09-13(Sun) 22:12:52】
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楽天証券が頑張っているようです
 楽天証券は8月28日から、新規に取り扱うファンドを17本追加したと発表した。

内訳では、ニッセイアセットマネジメントの「ニッセイ 日本勝ち組ファンド」など2本、中央三井アセットマネジメントの「中央三井 外国債券インデックスファンド」 <2001022202> など3本、三菱UFJ投信の「グローバル・ボンド・ベーシック(毎月決算型)」など6本、日興アセットマネジメントの「株ちょファンド日本(高配当株・割安株・成長株)毎月分配型」など6本を追加した。

楽天証での取り扱いファンド数は計476本(うち、ノーロードは158本)。

>>>楽天証券の詳しい内容はコチラ


投信日記 | 【2009-09-08(Tue) 00:35:47】
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